よくある広告の手法例

1 坪単価を安く見せて、追加工事で利益を上げる。

お風呂、キッチンなどの設備は「あれもこれも付いて」と書いてあるが、
普通に必要な物は書いていない。

聞くと、「追加工事です」それも高額です。

⇒収納や網戸、照明器具がない家って見たことありますか?

2「あれもこれも入っています。このプランで○○円!」 と書いて「諸経費が別途かかります」と百万円以上の金額を上乗せする。

本来、これらの経費は建築費の中に入っているものだと思います。

⇒いろんな名前の書き方があるらしいのです。

現場管理費とか、運搬諸費用とか・・・

当然必要な経費なのですが、別途にすればいくらでも安くできるのです。

3上記1のようにオプションはバカ高くて、2.のような訳のわからない諸経費も取る。

⇒これがローコスト住宅の典型的なパターンです。

私は坪単価を安く見せて、結局は高くなる
こんな営業方法はしたくありません。

ですから当社の場合、はじめからすべて入った正直な坪単価を提示し、上記のような営業等は、一切していません。

たとえオプション工事が発生しても、ほとんど原価に近い設定なので、むしろ割安になります。



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